ビジネス(営利事業)とエコロジー(環境保護)のハーモニー(調和・共生)を目指して




新潟朱鷺市は新潟県県央地区の企業が集まるBtoB,BtoC混合受発注支援サイトです。

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お問合せ先
新潟県吉田商工会
新潟朱鷺市事務局
TEL:0256-93-2609
Mail:info@toki1.net



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肌寒くなり温かい珈琲が美味しい季節になりました。

みなさん美味しい珈琲飲んでますか?
缶コーヒー、インスタントコーヒーも手軽で美味しいですが、物足りなくないですか?
面倒だからって理由で妥協してませんか?

当社のコーヒードリップポットを使えば手軽にコクとキレのある美味しいコーヒーを飲めますよ!

用意するのはコーヒー豆、フィルター、ドリッパー、カップとコーヒードリップポット。
 1.コーヒードリップポットに水を入れコンロで90℃前後に温めましょう。
 2.その間に、ドリッパーにフィルターを敷き、そこに挽いた豆を入れたらサーバーかカップにセットします。
 3.温まったら鍋つかみでコーヒードリップポットを取り、数回に分けて豆にお湯を注ぎます。
   最初は中心から"の"の字を書くように少量注ぎ、豆をふっくらと膨らませます。
   豆が膨らんだまま陥没しなければ最高の状態です。
   30秒ほど蒸らした後、再度注ぎます。注ぎ過ぎに注意!

たったこれだけで美味しいコーヒーを飲めるんです。
かなり美味しいです。
実際、喫茶店で使われていますし、それを見たお客様も購入されているようです。

忙しい毎日の中、ホッと一息つける時間を、美味しいコーヒーと共に過ごす余裕が欲しいものですね。


余談ですが、3月に放映が終わったフジテレビ系列の「優しい時間」と言うドラマで、富良野で喫茶店の店主を演じる寺尾聡が使っていたとの噂も・・・。


| (株)タカヒロ | 08:00 | comments (0) | trackback (0) | 新製品・サービス |
ここでアナウンスさせていただいたガーデンパーティー無事終了しました。ジャズとご馳走そして温泉、良かったです。写真は若女将たちと庭園でのジャズの様子です。
| (株)とみけい | 12:33 | comments (0) | trackback (0) | 地域 |
10月21日(金)私が所属している中小企業家同友会主催で中越地震復興フォーラムが開催されます。会場は分科会が長岡ベルナール、記念講演が長岡リリックホールで、記念講演のみの参加も可能です。記念講演のみの参加は無料ですが、整理券が必要になるため、吉田工業か新潟の事務局へ連絡してください。

<注目行事・テーマ…中小企業復興フォーラム2005>

 2004年10月23日の新潟県中越大震災から1年が経とうとしています。全国各地・各方面の皆様から数々のご支援を頂き、重ねて御礼を申し上げる次第です。誠にありがとうございました。
  私たちは、そこに住む人たちの地域と生活を守るという視点で「復旧」「復興」を教訓化する必要があります。それは中小企業にも重要な課題であります。
  さて、来る10月21日に「がんばろう中越!復興元年!」をスローガンに「中小企業復興フォーラム2005」を長岡市で開催する運びとなりました。第一に復興を誓い、問題解決のために中小企業の責任と使命を明確にし、第二に復興に向けて努力した中小企業の力強さを学び、第三に復興に向けた努力した方々の実践と成果を改めて確認し合います。
  災害復興に取り組む中小企業の新潟県中越から全国に向けて発信していきたいと思います。皆様、ぜひ中小企業復興フォーラム2005にご参加下さい。

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第1部:分科会
■受付・・・午後2時 開始・・・午後2時30分 休憩 ■移動・・・午後5時15分
■会場・・・長岡ベルナール(長岡市古正寺町小沢島1000-1 TEL.0258-29-0101)

第1分科会:テーマ「災害における経営者の決断と実践」  「山古志村の牛を救え」~ヘリで空輸作戦~

■報告者…(株)タカノ(山古志タカノファーム) 取締役 高野修氏
■創業 1978年7月 ■資本金 2000万円 ■社員数 75名
■事業内容 新潟県内のスーパーマーケット、食肉小売業に対する牛肉、豚肉の食肉卸売業。ハムやソーセージなどの食肉加工製造、自社製品のインターネットや通信販売など。

 新潟県中越大震災で全村非難した山古志村。そこには肉牛や闘牛、乳牛など約1300頭が取り残されていた。その8割を所有する(株)タカノは11月2日から民間のチャーターしたヘリでの救出作戦を実施した。牛を助け出すために、特製おりをつくり、「採算より、牛を見殺しにはできない」といち早く移動に移した。また他の畜産家の牛の救出にも協力し、伝統の闘牛にも尽力した、分科会では震災直後の経営者の決断やその後の状況などをふまえて、危機における経営者の決断と実践を学びあいたい。

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第2分科会:テーマ「中小企業や団体の災害復興にむけての取り組み」 「災害ボランティアセンターと復興プロジェクト」
                           ~復興はみんなの手で~


■報告者 アンシャンテ(株) 代表取締役 宮崎悦男氏 (小千谷JC前理事長)
■ 創業 1995年1月 ■資本金 1000万円 ■社員数 6名
■事業内容 アート事業(絵画買収・販売。卸、レンタル事業)。インターネットのよる各種サービス(絵画部門・DIY部門・小千谷縮販売部門)など

 平成16年10月23日に起きた新潟県中越大震災、地震発生後、小千谷青年会議所のトップリーダーとして、いち早く小千谷市災害ボランティアセンターの立ち上げに参加。小千谷災害ボランティアセンターでは、副本部長として、新潟県内外から駆けつける多くのボランティアの円滑な受け入れや効果的なボランティアセンターの運営、さらに避難者の支援などにつくす。経済・文化・生活の復興を主目的として、「立ち上げれ中越」プロジェクトを組織、新たな復興モデルを提言するなど社会貢献活動に活躍中。分科会では、中小企業や団体の災害復興にむけての取り組みを考えたい。

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第3分科会: テーマ「復興に立ち向かう経営者の挑戦」 「中越震災からはじまった私の挑戦」
                ~再編を迫られた醤油業界と新たな展開~


■報告者 新潟県醤油協業組合 常務理事 佐田直人氏
■創業 1972年10月 ■資本金 1億2000万円 ■社員数 37名
■事業内容 事業内容 古くは400年の歴史を持つ新潟県内老舗18社の協業合併により誕生した調味料メーカー。越後良寛・キッコーシンしょうゆ、各種つゆタレ調味料製造。

 新潟県内老舗18社が協業合併により設立し、その後ホクショクグループとして事業展開してきた。同友会の活動を通して、新入社員の力を育て、活かしながら5~6年前から醤油製造部門の再構築と新製品開発に取り組む。その中で「R's bonrepa(エール ボン ルパ)すてきな食卓」という新しいブランドを若手女子社員が立ち上がる。その時、中越大震災があり、工場が大打撃を受けた。その余波は新潟県の醤油業界の再編と新たな展開を引き起こした。分科会では、中越震災後、新たに工場部門の責任者として挑戦をはじめた1年の取り組みと今後のあらたな展開を報告いただき、復興に立ち向かう経営者の挑戦を学びあいたい。


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第2部:記念講演会
■受付・・・午後5時30分 開会・・・午後6時 (終了・・・午後7時30分)
■会場・・・長岡リリックホール(長岡市寺島町315 TEL0258-29-7722)

記念講演会:テーマ「今、私たちに出来ることはなにか」  ジャーナリスト 櫻井よしこ氏


ベトナムに生まれ、新潟県立長岡高等学校卒業後、ハワイ大学歴史学部を卒業。1971年よりクリスチャンサイエンスモニター紙の東京支局勤務、1975年よりアジア新聞財団DEPTH NEWS記者・東京支局長、1980年よりNTVニュースキャスターを経て、現在ジャーナリストとして活躍中。
1994年度 SJ賞(女性放送者懇談会賞)、1995年度 第26回大宅壮一ノンフィクション賞、1998年度第46回菊池寛 賞を受賞。著書に「何があっても大丈夫(新潮社)「このまま滅ぶな、日本 論戦2004(ダイヤモンド)」「世の中以外に科学的(集英社)」他多数。

| (株)吉田工業 | 09:06 | comments (0) | trackback (0) | 新潟朱鷺市 |
 キッチンのレンジフードファンが機能していますか?
いろいろなタイプがあります、たとえば。
・排気タイプ:一般的
・常時換気タイプ:一日中微弱風量で排気をし、室内の汚れた空気や湿気、嫌なニオイを排出する。
・同時給排気タイプ:排気と給気を同時に行い、煙や熱をしっかり排出。高気密住宅に適しています。
キッチンで気持ちよく食事のしたくができるようにレンジフードファンを再認識しませんか、古くなって交換を考えていましたら連絡ください。提案いたします。
| (株)河村組 | 08:00 | comments (0) | trackback (0) | 新製品・サービス |
 吉田北まちづくり協議会主催の伊藤幸弘先生の講演会、お陰さまで終了できました。当日は、泉町長始め、吉田町全域から、120人の方から聴衆いただきました。

 0歳から6歳までの子育ての中で、親の勝手を子供に押し付けない。親の矛盾を見てきた子供は、思春期になって荒れるのです。その荒れた子供の心を、どうほぐすのかなど・・・ビデオ15分、お話し90分。皆さん真剣に聴き入っておられました。

 伊藤先生、ありがとうございました。そして、会場に集まってくださった皆様ありがとうございました。


※私(高井一利)の個人的な感想は、テクノプロタカイの味加減日記休みだっていうのにというタイトルで掲載しております。どうぞご覧くだい。
| (有)テクノプロタカイ | 09:44 | comments (0) | trackback (0) | 地域 |
10月16日(日)は吉田町産業会館で「芸能発表」と、吉田町総合体育館で「みんなでヨッショイ」が行われます。
例年、母と娘が出演する「芸能発表」でビデオ撮影をしていましたが、今年は吉田地区まちづくり協議会に参加したことから「みんなでヨッショイ」のスタッフです。
両方のイベントに新潟朱鷺市関係者も多数参加していますので、是非遊びに来てください。

芸能発表の写真は昨年のものです。
| ミリヤム新潟 | 11:54 | comments (2) | trackback (0) | 地域 |
新着コメント
みんなでよっしょい!ご苦労様です。広報係なのですが当日お得意様の旅行のため取材出来ません。広報誌はしっかりまとめますので頑張ってください。
| TOMMY-K | EMAIL | URL | 05/10/14 17:06 | 35slzOoI |
丸山さん、トラックバックありがとう!
16日の芸能発表会、10何年ぶりかで私も出演します。
本当のことを言うと、吉田の小さい舞台なんて・・・という気持ちがあって、今まで無視していました。(こんなこと言うとまた叩かれるかも・・・?)でも、地元と言うのはまた違うのですね。広報吉田にプログラムが入ったら、いろいろな人から反応がありました。新潟朱鷺市の関連でも吉田工業の奥さん、栗林商事の奥さん、中村ターンテックの奥さん達が出演します。お暇でしたら、是非見に来てくださいね。
| 晶子 | EMAIL | URL | 05/10/12 21:48 | Up4WoVsg |
新潟県分水町国上集落をご紹介します。
良寛が居住した五合庵、越後の古刹国上寺、里山登山など、
国上山は歴史と自然を求める人でにぎわっています。
この国上山の麓に、農業集落の原風景と言える国上集落が
あります。

起伏に富んだ地形、狭く複雑な道路。茅葺民家、土蔵、小屋
など、長い風雪に耐えた建物がいくつも残っていて、山間農業
集落の原風景があります。古民家は、廃屋やトタン張りもあり
ますが、今では貴重な景観資源です。
まだ世間に知られていないのか、集落に人影もすくなく、深い
静寂に包まれています。

秋のひととき、散策されてはいかがでしょうか。


| 滝沢経営研究所 | 14:16 | comments (0) | trackback (0) | 地域 |

 今テレビにも出演中の非行カウンセラー伊藤幸弘氏が、吉田町の北体育文化センターにいらっしゃいます。昨年吉田中学校でも、講演をしていて頂き、大変好評でした。

 今回のは、吉田北まちづくり協議会の教育文化活動のなかでの取り組みです。私は、中学校のPTA会長を務ていて、6月から、この講演会の準備に当たって来ました。(お母ちゃん達をまとめるのに難儀しました)

 言い出したのは、高三の男の子と中二の女の子を持つ、地域のひとりの母親です。まちづくり協議会が始まると言うので、意見を寄せてくれたのです。その声に、地域の中学校の役員が、立ち上がりました。

 伊藤先生のお話しは、自分の体験談が多いです。幼年期の母との思い出。家業の倒産。12歳でその母が死に、思春期の父との暮らし、そして父親が息を引き取る時の想い。(お母ちゃん達は涙するでしょう) 「成長していく子供にとって、親って何なんだろう。」と、考えさせられる講演です。

 まちづくり協議会の行事の中でも特に力の入ってる取り組みです。北地区に限らず、大勢の方からお集まりいただきたい講演会です。日時は下記のとうりです。親子でのご来場もお待ちしています。

演題  親子の絆を考える「親が変われば子供が変わる」
とき   10月9日 (日) 午後1時30分
ところ  北体育文化センター 吉田町佐渡山 TEL 0256-92-6500
講師   青少年育成コーディネーター 伊藤 幸弘 氏 (非行カウンセラー) 伊藤先生のホームページはこちら

講師プロフィール
・青少年育成コーデネィター(非行カウンセラー)
・子育て協会 静岡支部長
・静岡県教育共同組合顧問
・第1回 衆議院 青少年問題特別委員会 参考人

1952年神奈川県平塚市生まれ。
高校中退後、15.000人の暴走族「相州連合」の2代目総長となり、23歳の時警察の逮捕される。刑務所から出所後、更生し自動車修理工場に勤務の傍ら、青少年育成カウンセラーを始める。
1999年、伊藤幸弘教育研究所を設立。
非行少年との生活を追ったドキュメンタリー番組(8/18放送フジTV系)「もくげき!」に出演し、総理大臣賞を受賞されました。
  
| (有)テクノプロタカイ | 17:20 | comments (0) | trackback (x) | 地域 |
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