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新潟朱鷺市事務局
TEL:0256-93-2609
Mail:info@toki1.net



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ぶんげい・げんちょう第18号、今年の3月1日に発行されたものである。1年に1回の発行で18年間続いたことになる。私は最近この本の贈呈を受けて読ませていただいた。すばらしい内容で送り主に礼状はお出しした。題字の筆は「前燕市長・高橋甚一氏」。達筆である。発行は燕市教育委員会、市民公募による文芸作品集である。
 燕市に合併したご縁で、同窓生の一人から50年ぶりともいう声がかかった。その後急速に文通が始まった。内容はこの本が示すように文芸に関する分野である。私は「中・日・英語にかかわる筆耕業」ということでもあり、有り難いお誘いであるが、高齢でこれからの活動は無理だと自己判断している。しかし、折角なので1回は懇談会の席に出させていただこうと思っている。新・燕市のあらゆる分野で交流や一体化が進むと思うが、人的交流こそ急務ではないかと感じている昨今である。
 「げんちょう・玄鳥」とは「燕・ツバメ鳥」のことであるという。表紙の隅にでも「燕市民文芸作品集」という文字がほしいと思った。昨日はブログの当番の日であった。予定した内容とは違った、一日遅れの投稿である。
| 中・日英会話研究室 | 14:47 | comments (0) | trackback (0) | ひとりごと |
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