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新潟県吉田商工会
新潟朱鷺市事務局
TEL:0256-93-2609
Mail:info@toki1.net



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花器に入った切花を、だめにさせる原因はいろいろありようです。
水の中のバクテリアなどによる導管(植物が水を吸い上げる管)の腐食腐敗、エチレンガス、環境など。

皆さんが、長持ちさせるとしたら1番に思いつくのが延命剤でしょうか。
花屋さんが使っているかは分かりませんが、
お店に容器があるのを見かけます。
花やさんや量販店なんかでもしごく一般的に売られています。
小分けのものを、ただで貰うこともあります。
お花やさんで最近見かけますが、
色とりどりの水も、延命剤を添加しているようです。

疑問?心配?に思うことは、延命剤の入った使用後の水の行方です。
延命剤といえども薬品であることは事実です。
それが処理をされないままに、垂れ流しされて良いのかと余計な心配をしています。
河川の汚染原因の主たるものの1つが生活廃水といのは周知の事実です。

延命の方法は、昔からいろいろあると思いますが、
自然にやさしい方法を選択していきたいものです。

ここからは宣伝になりますが、弊社より発売中の「美水精」はいかがでしょう。
特殊製法の銅の繊維が主原料です。
銅の力で、バクテリアなどの繁殖を抑え
花を長持ちさせてくれます。
自然にもやさしい「美水精」です。
使い方は簡単です。
花器の中に「美水精」を入れるだけです。
自然を愛し、花や植物を愛する方に是非お薦めしたいと思います。
花を多用される業種の方や、いつも花を生活にという方には経済面でも貢献してくれます。
詳しくは、
http://www.ns-2.co.jp
をご覧下さい。

| (株)エヌエスニラサワ | 09:28 | comments (0) | trackback (0) | お役立ち情報 |
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